続 古い人形をどうするか  3月5日

  • 2019.03.05 Tuesday
  • 13:56

 

今日はすっきり晴れています。気温も16度くらい。

 

昨日は東京新聞のコラムに書いた「古い人形をどうするか」でした。

今日はその補足です。

 

古いお人形をごみとして捨てられない場合、地域のお寺などに納める方法があると書きました。

 

年に1,2回「人形供養の日」を設けているお寺や神社などがあります。

またいつでもよいですよというところもあるようです。

 

ご近所の天満宮では「人形祭」です。(昨年のポスター)

古い人形納め

初穂料 1件 3000円  神事「人形報謝祭」

ひな人形、5月人形、フランス人形、ぬいぐるみなど人形に類するもの(本体のみの受付)をお持ちください。

主催 関西節句人形工業協同組合

当日、受付時間内にお持ちください。

 

 

境内にも人形祭ののぼり旗。

 

 

このようにお人形を納め、神事「人形報謝祭」を行うようです。(撮影可)

 

 

今はインターネットでも調べられると思いますので、気になる方はお住まいの近くでこのような機会をご利用ください。

 

 

 

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